2026-07

凸凹育児(発達グレーゾーン)

兄弟なのに宿題のサポートは正反対。同じやり方ではうまくいかなかった夏休み

発達特性のある兄弟でも、宿題への取り組み方や必要なサポートは全く違いました。長男は一人で集中するタイプ、次男は一緒に進むことが必要。兄弟の違いを通して気づいた「その子に合う学び方」と、親も試行錯誤しながら成長していく過程を書いています。
凸凹育児(発達グレーゾーン)

ビジョントレーニングは何のため?懇談で納得した話

支援級の懇談で初めて分かったビジョントレーニングの意味。社会のテストで何度も目を動かすことの難しさや、家庭で遊びながら取り入れられる点つなぎ・ミッケ・ウォーリーをさがせなどの工夫を紹介します。
凸凹育児(発達グレーゾーン)

支援級の子どもの家庭学習|次男に合う教材を探して見つけた「無学年学習」という選択肢

支援級に通う小学3年生の次男は、国語と算数を小学1〜2年生の内容まで戻って学習中。学年に縛られない「無学年方式」の教材「天神」を知り、次男に合うかもしれないと感じた理由を紹介します。
三兄弟の毎日

3歳で急におもらしが増えた。できてたトイトレが後戻りした話

3歳の三男は順調だったトイトレが突然後戻り。おしっこを教えずに何度もおもらし…。怒らないと決めていた私が、それでもため息をついてしまうリアルな毎日を書きました。
凸凹育児(発達グレーゾーン)

発達グレーの次男がリスペリドンを飲み始めた日|すぐには変わらなかった親の本音

小学3年生の発達グレーの次男が、児童精神科でリスペリドンを飲み始めた日の記録です。薬への期待と不安、副作用を気にしながら見守った毎日、そして「すぐには変わらなかった」と感じていた親の本音をまとめました。
凸凹育児(発達グレーゾーン)

「何でも入れていいBOX」、わが家はカインズのこれを使ってます

整理整頓が苦手な子の「何でも入れていいBOX」、わが家はカインズの「インテリアコンテナL シンプルホワイト」を使っています。持ち手付きで子どもが自分で持てるサイズ感、実際の使い方を紹介します。
凸凹育児(発達グレーゾーン)

整理整頓が苦手な子に「何でも入れていいBOX」を作った話

片付けが苦手で、いつも物が散らかっている…そんな子どもに療育の先生から教わった「何でも入れていいBOX」。家庭用・学校用それぞれの作り方と、段階的に整理整頓を身につけていった工夫を紹介します。