三兄弟の毎日

朝からやられた!末っ子怪獣と夏休みのお弁当バトル

夏休みの朝、4人分のお弁当を必死で作った母。しかし、玄関に置いたお弁当の一つが消えた!?犯人はニコニコ笑顔の末っ子怪獣。ドタバタ育児のリアルな一コマ。
凸凹育児(発達グレーゾーン)

小学生の長期休み、共働き家庭はどうする?

小学生の長期休み。学校はお休みでも、大人には仕事がある。共働き家庭にとっては、毎年悩ましい「昼間、子どもどうする問題」。今回は、わが家の夏休み事情と、親としての葛藤について書いてみました。■ 「昼間、子どもどうする?」問題、毎年の悩み共働き...
凸凹育児(発達グレーゾーン)

普通学級か支援級か…グレーゾーンの次男と悩んだ春

「この子は普通学級でやっていけるのかな…」発達検査で“グレーゾーン”と言われた次男。見た目には困っていないのに、数字だけがどんどん不安をあおってくる。支援級か普通学級か、何が正解なのか分からないまま迷い続けた日々。それでも夫と話す中で、少し...
凸凹育児(発達グレーゾーン)

1年3か月の遅れ?次男が受けた新版K式発達検査の記録

5歳の次男が受けた新版K式発達検査の結果は、実年齢より1年3か月の遅れ。でも日常生活に関する得意も見えてきました。先生からのアドバイスや家庭でできる工夫、水泳継続の話を記録します。
凸凹育児(発達グレーゾーン)

【当時5歳・年中】次男の発達検査。先生に相談して見えてきた小さなサイン

保育園の先生に相談してみたこと年中のころ。5歳児集団検診で少し気になると、市の発達相談室から電話があった次男。発達相談室で再度の面談をしてもらったけれど、やっぱり「遅れがあるのではないか」とのことで、発達検査を受けることになった。ただこの発...
凸凹育児(発達グレーゾーン)

「あれ?ひらがな読めない?|次男が発達検査を受けるまでの話」

年中の終わりごろ「ひらがなが読めないかも?」と感じた次男。5歳児健診をきっかけに発達検査を受けるまでのリアルな記録。
母のつぶやき

【ワンオペ育児】どうにもならない日。泣きながら気づいた小さな救い

「もう限界…」そう思った夜がありました。ワンオペで誰にも頼れず、泣きながら育児を続ける日々。そんな中で見つけた、ほんの小さな救いについて書いてみたいと思います。ワンオペの孤独と限界「友達も忙しいかな」「親も仕事してるし連絡できないな」そうや...
凸凹育児(発達グレーゾーン)

「なんか違うかも?」がずっと消えなかった|家庭内にあふれていた育てにくさのサイン

「男の子なんてそんなもん」そう言われてきたけど、どこかずっと引っかかっていた。周りには共感されない“ちょっと育てにくい”毎日。あの時感じた“なんか違うかも”は、やっぱりサインだった。◆ 違和感はあった。でも、誰にも言えなかった。「この子、な...
凸凹育児(発達グレーゾーン)

発達グレーな長男が小児精神科を受診するまで

長男が訴えた「足のムズムズ」をきっかけに、小児精神科の受診へ。病院探しや初診までにかかった時間、診察当日の様子をリアルに綴ります。
学校・支援級のこと

「“ふつう。”しか言わない長男。懇談で見えた意外な一面」

「ふつう。」しか答えてくれない小4長男。でも懇談で見えてきたのは、元気いっぱいで優しさにあふれた学校での姿でした。見守り方を見直せた、有意義な懇談の記録です。